光熱費ゼロで暗い部屋の中を明るくします

[font color=”#fff” bgcolor=”#94bfa3″ class=”bd-gray icon-starburst” size=22 bold=1]昼間から電気をつけているのはもったいない![/font]
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照明器具のを昼間も付けっ放しにしていると1日で18.4円、月に552円の電気代が余分にかかります。
(1日8時間、消費電力100wの器具、電気料金は23円/KWにて試算)

暗いなら、なんとか明るい太陽の光を持ってくる・・・ それが太陽光照明、スカイライトチューブです。 昼間から電気を付けている方は必見ですよ!

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俗に言う「天窓」とか「トップライト」なんですが、よくあるトップライトと呼ばれるものと比べて大きく違う点が3点あります。

[font color=”#fff” bgcolor=”#94bfa3″ class=”bd-gray icon-starburst” size=22 bold=1]スカイライトチューブと他のトップライト 3つの違い[/font]
スカイライトチューブは他のトップライトに比べて3つのメリットがあります。

  1. 太陽光を反射させて取り入れるため、普通のトップライトよりも明るい! 北側に採光窓を取り入れる場合でも眩しいくらいの明るさです。 また、夏場の暑さの原因にもなる太陽熱も取り込みにくくなっています。

  2. それぞれの部品は既製品なので、普通のトップライトよりも施工費用が安い! 通常一番手間がかかる筒部分の施工もなく、半分の時間で終わります。

  3. 採光の筒を曲げて設置するので、小屋裏に入って採光経路(光の道)などを細かく作る必要が無いため、リフォームでの施工にも相性ピッタリ!さらに、筒を曲げられるため部屋の真上が明るくない場所でも施工できます。間取りで諦めていた家の暗さにも対応できるトップライトです。
間取りや取付場所に合わせて、色々な取り付け方法があります!

光の道さえ確保できれば1階の部屋でも明るくする事が出来ますから、場所を選びません。

こちらは東区にお住まいのY様のお住まいに取り付けたスカイライトチューブです。今まで窓から光を取り入れていたのですが、増築によって窓からの光を期待できなくなったので、直接光を取り入れるために設置して頂きました。

一見、普通の照明器具に見えますが・・・電気代はかかっていません!

横山邸スカイライトチューブ (3)

周りが暗くてもこの明るさです。真下から見ると眩しい明るさです。

[flexbox alignh=“center”][flexitem margin=0]横山邸スカイライトチューブ (5)[/flexitem][flexitem margin=0]横山邸スカイライトチューブ (4)[/flexitem][/flexbox]

取付部分を屋根から見るとこんな感じです。変形の透明ドームから光を取り込みます。このドーム形状が明りを効率的に取り込むポイントになっています。

P1000037トップライトは元々、防水を一番しっかりとしなければいけない屋根面に取り付けるものです。それに加え、屋根面周りや採光経路(光の道)など現場で制作する部分も多く、雨漏れの心配がネックとなっていました。

継手部分のシーリングが劣化して、雨漏れしたトップライト⇒

工場制作されるスカイライトチューブは、現場状況を確認した後に屋根材に合わせた雨押さえを使用しますので雨漏れの心配をグッと抑えられます。

大手のホームセンターでも取り扱いを開始した注目の部材です。

[flexbox alignh=“center”][flexitem margin=0]Digital StillCamera[/flexitem][flexitem margin=0]Digital StillCamera[/flexitem][/flexbox]

これは別の現場での取り付け前と取り付け後のビフォーアフターです。部屋中が明るくなっているのがわかりますか? 部屋の中での気分も違いますよね。

daitoku「ウチでもできるかしら?」と、悩む前にご相談下さいね。
説明を聞いて頂いたからと言って、しつこい連絡や訪問はありませんから。

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